デリヘル嬢のチェンジは何回までできる?

写真通りのデリヘル嬢がきちんと来る確率、それはスーパーのガラガラもしくは豪華景品が当たる三角クジと同じくらいの確率の低さかもしれません。さて、今回は多くの男性がふと思う、デリヘル嬢のチェンジは何回までできるのかを解説!

デリヘルって何するところ?サイトマップ

チェンジ回数はお店によって違う

結論から言ってしまうと、デリヘルのチェンジ可能回数に一定のルールはなく、チェンジ回数はお店次第。しかしながら通常1回目のチェンジは無料のところが多くなっているので、安心感はまずまず。とはいっても往復の交通費を請求されるのが常……。

しかしながら連続してタイプではない女の子が来る場合は決して少なくない事実。この場合もキャンセルできるところは多いのですが、初回のチェンジと異なり、交通費+キャンセル料金を請求される場合もあります。

チェンジのネックとなる交通費は派遣エリアによっても異なりますし、キャンセル料金に関しては一律1000〜2000円程度、またはプレイ料金の10%程度なので、2回目のチェンジで総計2000〜3000円程度の出費があると考えるといいでしょう。

HPのキャンセル条件について詳細を確認する方は少ないのですが、火傷を負ってから後悔するのは遅すぎるので、女の子のプロフィールと同様にチェンジ回数、無料か否か、そして何回目から料金が発生するのかを事前にチェックしてから指名をしましょう。

チェンジせずに一度トライする男気

常識的に考えてもデリヘル嬢のチェンジは2回が限度と言えます。もちろんチェンジされるような女の子を派遣するお店側にも非があるのですが、お客側にもある程度の大人の対応が求められるのも事実。

どうしてもチェンジをする場合は、上から目線のチェンジ、チェンジ!ではなく、必ず詫びを入れながら、労いの言葉をかけるようにしましょう。また彼女に似ているから、ちょっとタイプとは違ったみたいだから!などのワンフレーズを入れることで、女の子に与えるメンタルダメージを減らすことができるので覚えておくといいでしょう。

ただ実際女の子も美人イコールサービスが素晴らしいという訳でもなく、ルックスがイマイチでもひたむきな姿勢に従順なサービスをしてくれる女性も少なくありません。

ルックスや体系、年齢で劣ると感じる女性はそれを補う為の努力を真摯に取り組んでいることも多いので、ちょっと想像とは違うけれど……と思っても一度チェンジせずに楽しんでみてはいかがでしょうか。タイプではないけれど、意外とよかったなと感じる男性は多いので、問答無用にチェンジを突きつけるのではなく、寛容な姿勢で女性の立場を考えることはデリヘル遊びの基盤になってくるのです。

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チェンジ回数に制限がある訳

チェンジに制限があるのは、お店の防衛本能であります。当然ですが無料チェンジを無制限にしてしまうと、キリがなくお客さんへの対応に追われっぱなしで仕事にならないからです。

しかしながらそれ以上に大切になってくるのが、チェンジという言葉の重み。言葉はしばし鋭いナイフより大きな心の傷をつけることは言うまでもなく、チェンジされる女性の心情は決して穏やかなものではありません。

チェンジを言い渡されると移動時間が無駄になる、イコール稼ぎが少なくなり稼働時間にも影響がある。そして何より間接的に「ブサイク」と言われたショックはストレス要因になり、女性の自尊心をズタボロにしていくのです。

チェンジを言い渡されるマイナスの影響力は非常に大きなものであり、男性不信にも繋がっていくので、風俗嬢の立場を考えると不憫にも感じてしまいますね。

その為、いかにパネルマジックに引っ掛からない風俗遊びができるかに注視しましょう。まずはブログ日記を当てにせず、動画を投稿している女性、高級ラインのデリヘルを選ぶ、そしてルックスや体系と言うよりも性的に興奮できるコンセプト店を選ぶこと!

またフリーで女の子選びをする際はリスクを承知しながらも、女の子の好みを具体的に伝え、譲れない優先順位を明確にすることも大切になってきます。